TOKYU CONSTRUCTION トップページ

会社情報
IR・投資家情報
News & Topics
テクノロジー
採用情報
お問合せ

FMot TOPページ

システム概要

施設管理システムは・・・

4つの重要ポイント

システム詳細

ファイル管理メニュー

施設運用管理メニュー

コスト

コストの内訳

導入コストの低価格化

運用コストの低価格化

導入実績

導入事例

施設管理システムの要件

お問い合わせについて

 

トピックス 参考資料

システム開発のコンセプト

紹介記事

当システムが解決する事

図面管理システム

操作画面サンプル

報告書式サンプル

FMoT公式パンフレット

FMoT機能紹介プレゼン

東急建設FMoT-DB管理システムTOP                (→次のページ

CAFM(キャフム):東急建設の施設管理ソフト

特報

2008年2月8日

 


技術賞

『日本ファシリティマネジメント大賞』 技術賞 受賞!

 

施設管理に関する、新しい手法 ・技術の取組み
に対して贈られる 『 技術賞 』 を
当システムが受賞いたしました。

 【受賞概要】

受賞内容

主催 : 社団法人 日本ファシリティマネジメント推進協会
後援 : 経済産業省    国土交通省
第二回 日本ファシリティマネジメント大賞(JFMA賞)  技術賞

件 名

FMを身近な手法にするための草の根的こころみ
〜 みんなの きゃふむ 〜

受賞者

東急建設株式会社 建設ソリューション事業部

FM推進チーム 代表    山岸順二

参 考

第二回 日本ファシリティマネジメント大賞 の概要(JFMAへリンク)

当受賞案件の概要

当受賞案件の詳細 (JFMA機関誌で紹介された記事)

(JFMA Current7月号掲載記事をカラーで収録しました)


 【受賞のポイント】
    従来は、大規模施設や先進企業を対象とする施設管理システム(CAFM)が多い中で、
東急建設では、
I T 初級者にもやさしくて安価で導入しやすいシステム の重要性に着目し、
これをコンセプトにシステムを独自開発して、納品実績を重ねてきました。

 従来の
CAFM がカバーしきれていなかった中小規模の施設や組織の非専任・兼業の
ユーザーにフォーカスしたユニークなシステムですが、現在では7割を超えるリピーター
比率を獲得し、導入したお客様からは 『 使える
CAFM 』 という評価を得ております。

  今回の技術賞審査では、審査委員の方々が実際の運用現場へ赴き、これら当システム
の特長や 『 ユーザー目線の「使いやすさ」と「即戦力」への創意工夫の技術 』 を視察し、
そこで本当に 関係スタッフみんながシステムを使いこなしている 状況を確認された上で、
受賞が決定いたしました。

どうぞ、その内容をご覧ください・・・・

===========================================================


『建物を建設する過程で産み出される膨大なデータを
        その施設の管理・運用にもっと有効に活かせないか?』

この情報がお客様の施設管理の効率化とコストダウンに貢献できるはず。
こんな思いから生まれた当社オリジナルのCAFM(コンピュータによって施設管理を支援する)ソフトです。
建物づくりに熱意を注いできた東急建設だからこそ実現できた、『コンパクトなパソコン用施設管理ソフト』です。

当社では建物引渡し後もお客様の施設管理に携わっていく中で、市販の施設管理システムを調査しました結果、既存のシステムではお客様の様々な要望に耐える のは難しいことに気付きました。

『安価な簡易システムでは対応できない』一方、
『高価なシステムほど複雑で難解な管理を必要としない』という点から、
程良いシステムが見つからずに導入をためらっているお客様も多いのではないでしょうか。

東急建設ではこのように考えました

『お客様の資産有効活用と施設管理の効率化』をサポート

そこで東急建設ではお客様の声に即し、多種多様な施設管理の要望に柔軟に対応できる【ローコストで扱いやすく、汎用性に優れた】システムを開発しました。
数年前より、東急グループの保有施設を対象として、様々な施設管理システムを構築し、導入実績を積み重ね完成度を高めてまいりました。そ こで培ってきたノウハウ成果をすべて投入してご提供しています。
先進企業だけではなく、中小企業や小規模施設での利用に配慮したシステムです。
特定の人だけが使う特殊なシステムではなく、
施設管理の実務者から管理者層に至るまで
誰もが日常業務で気軽に使える、敷居の低いシステムとするために、
多くの方が使い慣れているExcel上で動くしくみを開発しました。

担当者だけではなく関係者全員が情報を共有する環境が整い、
↓↓↓
分析、予測の根拠となる情報や現況が一目瞭然に表示されますと、
↓↓↓
複眼的・多角的観点での判断が可能となり・・・
↓↓↓
合理的・計画的な管理への進化が促進されます。つまり・・・
↓↓↓
現在の施設管理業務が大きく改善できます。

FMoT-DB ( エフモットデービー ) 管理システムは
施設管理の実務を知っている当社の建築技術者が「直接」創り上げたシステムです。
機能や操作画面の設計においては細部に至るまでユーザーの視点で
使い易さへの 《 こだわり 》 を持ち込みました。
目指したのは 『 使えるシステム 』 です。
システム開発のコンセプト

次のページ→

東急建設FMoT-DB管理システムTOP

ページの上部へ